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「 今では年間3億の売上を計上しています 」 |
| 中島 あづき 女性(45才) 職業:IT企業会社経営 |
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ブレークスルーテクノロジーコースは'99年の1月に参加しました。 当時私は、フリーランスのITエンジニアでした。仕事は順調で、人間関係については全く問題ないどころか、私が人にコーチできるくらい得意な分野だと自負しておりました。 ですが・・・コースに参加して発見したのは、人にどう思われているかが自分の最大の関心ごとで、誰かと話をしていても相手の話はほとんど聞いておらず、相手の話の中から、自分がどれだけ好かれているか、どれだけ受け入れられているか、ということだけを聞き取ろうとしている自分が居ることを発見しました。 私は「受け入れられていない」という解釈の中で生きていて、今までの私の人生は「受け入れられること」についての人生だったのだと気づきました。 それに気づいてからは、相手が何を言っているのかが明確に聞けるようになり、人間関係の質が全く変わりました。 コース参加後しばらくして、技術職を辞め営業職に転職し、今では設立3年目で年間3億の売上を計上する会社を経営しています。 コースに参加する前は、反体制派だった私が、組織を持つなどということは、コースに参加しなければ起き得なかった奇跡に他なりません。 |
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「人の話が聞けるようになり充実した人生を送っています」 |
| 中道 哲也 男性(44才) 職業:一級建築士 |
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皆さんこんにちは、和歌山県で建築デザイン事務所を営んでる中道哲也と言います。
ブレークスルーテクノロジーコースは2006年の3月に参加しました。
コースに参加するまでの私は人の話を聞かない!聞いている振りをする名人でした。 クライアントのための建築ですと言いながら俺の言うことを聞いてればまちがいない!あなたは黙って見ていてくださいと心の中でいつも言っていました。
しかしブレークスルーテクノロジーコースに参加して、仕事以外でもいつも人が言ってくることに対してうるさいだまれ!と子供の頃から言っている自分に気がつきました。自分のいままでの人生の設計図が見えたそんな感じでした。
私がコース参加後、妻が、5人のスタッフが、子供が皆ブレークスルーテクノロジーコースに参加して充実した人生を送ってます。
「人の話を聞けるようになったら人も自分の話を聞いてくれる」
私は新しくデザインした自分で、和歌山県の建築とデザインに貢献して行きます。 |
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「 空手を心から愛することができるようになりました 」 |
| 梶 保之 男性(47才) 職業:自営業 |
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私がブレークスルーテクノロジーコースから得た大きな成果の一つは、空手という武道との関係でした。
10代の後半から空手に取り組んではいましたが、当時はいつも、他人よりも強くなる、相手に勝つ。というところから、関わっていました。そういうところから、練習する事で、自分を奮い立たせてはいましたが、いつも駆り立てられるようで、満足がなく、また、道場の後輩たちとの関係もとおりいっぺんの関係でしかなかったのです。そして、心のどこかで、ただ勝つだけでいいのだろうか、人より強くなるだけでいいのだろうか、という疑問がありました。
コースに参加をして、自分が「勝ち負けの人生」「人と争い、蹴落とす様な人生」を生きて来たことが見え、それを手放すことができました。空手が、生きる力や勇気を与える武道なんだ、という可能性を創作できたのです。それからは、私の空手との関わりが変わりました。今、黒帯で、道場の後輩たちにも見本を示す立場におりますが、全く違う関係となりました。コースに参加する前は、自分が先輩らしくいることばかり注意があり、「これを教えると相手が自分より強くなる」と思える様な事は、一切、言いませんでした。今は、自分の持っている、空手の技術、素晴らしさを、おしみなく与え、示すということを通して、空手を心から愛する事ができるようになり、その空手の伝導につとめています。今では後輩たちに、何かを話し、そのとき彼が新しい何かを理解し、彼が空手にいっそう興味や意欲や感動をもつことを与える事ができるようになりました。
そういう、いつでも喜びと心の平安から武道と関わっていることがコースからの成果です。 |
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「 ラーメンランキング1位を獲得しました 」 |
| 小峰 正康 男性(43才) 職業:ラーメン屋ともつ鍋屋 |
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私は1994年1月にブレークスルーテクノロジーコースを完了しました。 当時電気会社のサラリーマンでしたが、コースを受けて「私はもっと何かが出来るんだ、もっとやれば出来るに違いない」と自分の出来る壁を突破する決断が出来ました。 そして「自分のお店を作り会社を作る」という目標を作りました。行動に移した結果、平成11年にラーメン屋を作りました。と同時に有限会社リガードという会社を立ち上げました。ラーメン屋の名前は「信楽茶屋」という名前です。そして次の目標は、独身だった私は結婚と幸せな家庭を築き、マンションを買う事でした。 そして、宣言をして行動したらなんと結婚ができてマンションも買うことが出来ました。 ものすごい成果です。 そして本当にすごいのは、このコースで気づいたことが10年以上たった今でも体に染み込んでいるのです。13年の間、素晴らしい成果があり今では「もつ喜楽」というもつ鍋屋も作り大繁盛、ラーメン信楽茶屋は行列の出来る店となり、横浜ラーメンランキング1位を獲得しました。 ブレークスルーテクノロジーコースのテクノロジーは私に沢山の成果をもたらしてくれました。ありがとうございました。 |
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