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「 仕事のストレスがなくなりました 」 |
| 山内 正子 女性(47才) 職業:会社員 |
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私のブレークスルーテクノロジーコースからの成果は、仕事の生産性です! しかも、中身の充実した結果を引き起こしています。今まで、要領の良さでこなして来ました。それなりに自信もあったし成果をもっていました。
コース参加後に職場に戻っていつも通りに仕事をしていたら、あることに気がつきました。私はやりたいことをやりたいようにしかやっていない。それが自分を限界づけているんだ!と。
それから、私の仕事のスタイルが一変しました。要領よさにコツコツがプラスされました。このコツコツさが成果の中身に充実をもたらしました。それは、充実感と達成感に大きな違いを作りました。 いまでは、ストレスは全くありません!プレッシャーでさえも私を奮い立たせます。毎日が本当に楽しい! 最大で最高の成果です! |
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「 仕事場の人達が大切な仲間になりました 」 |
| 山口 智里 女性(43才) 職業:リフォームアドバイザー(営業) |
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コース参加:1996年7月(東京) 私はインテリアの先生(京都在住)から「コースやったら仕事に成果が出るよ」と紹介されて京都府から東京でブレークスルーテクノロジーコースに参加しました。そして、コースに参加して、8ヶ月後に東京での新しい生活をスタートさせました。 東京に来る前はハウスメーカーで新築のインテリアコーディネーターをしていました。 上京して、リフォームの会社に就職して、すぐの出来事でした。リフォーム現場で工務店の親方に「バカヤロー!こんなの、入んねぇーじゃねーか!」と怒鳴られました。間違っては大変と、何度も採寸して確認したからそんな事ないと思い、「入りますよ!ちゃんと計って下さいよ!」と言い返すと、「そこ(風呂場)じゃねーよ!この通路が通らないんだよ!」と。部材が通過するか搬入路をチェックする事を転職したての私は知らなかったのです。私は冷や汗タラタラで会社やメーカーに電話すれど、どうにもなりません。 そんなさ中、「あ、私、また一人で一生懸命頑張ってる・・・」と気づきました。コースの中で発見していた自分のやり方(パターン)でした。すると次に口から出た言葉は「申し訳ないですが、何とかならないか一緒に考えてもらえませんか?」でした。そして、親方が「みんな、集まれ!」と言って職人さん達を集めてくれ、みんなが口々に何か言いながら動き出し、「よし、一か八かやってみよう!」と言ってとてつもなく重いハーフユニット(浴槽と床パンが一体になった部材)をお神輿を担ぐように担ぎ出したのです。私は、掛け声をかけるしか出来なかったのですが、狭い通路の塀よりも高く担がれたハーフユニットは通り抜け、奇跡的に現場の前まで搬入出来たのです。そして、みんなから「やった!」と歓声があがり、拍手していました。汗だくの職人さん達、一人ひとりに感謝がありました。 それからは、職人さんは変われど、職人さん達は私を助けてくれる大切な仲間になりました。今も、現場ではいろんな事(トラブル)が起きますが、どんな事が起きても大丈夫という私です。 |
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